沿革
2017 ウィツ日本(東京)にてISO 27001情報セキュリティマネージメントシステム認証取得。
2016 「ユースエール認定企業」に認定。
2014 台湾証券取引所に上場。
2012 東京本社恵比寿から田町に移転。
2011 大阪事業本部開設。
2010 ウィツソフトウェア----武漢開発センターにてISO 27001情報安全管理体系認証取得。
2008 ウィツソフトウェア----台北拠点,大連拠点にてISO 27001情報安全管理体系認証取得。
2007 IBMからアジア太平洋地域のコアパートナー企業に認定。
2006 上海運営開発センターを設立。
2005 ウィツ(北京)–武漢開発センターがCMMI3レベルに合格。
2004 ウィツソフトウェア株式会社に社名を正式に変更して、ウィツグループ傘下のソフトウェア開発会社となる。Wistronグループのビジネスネットワークを生かして、グローバル業務の開拓を行う。更に、ENOグループ会社と合併して、ソフトウェア開発スキルとサービス品質の向上も強化。
2003 北京、大連、武漢、珠海、及び日本東京における運営開発センターを設立して、 アジア太平洋地域の運営ネット開拓年となる。
2002 ウィツグループより士通情報会社に出資を行う。
1992 Apple、IBM、Microsoft、SAPと提携し、長期にわたる協業関係が開始。
1992 ウィツグループより士通情報会社に出資を行う。
1992.6 世界の著名グローバル企業向けに、アジアマーケティングのさまざまな情報及び高品質
ソフトウェアサービスの提供を目的として「士通情報株式会社」を設立。